ボスコのオリーブオイルは買ってはいけない?噂の真相と正しい選び方!

ボスコ オリーブオイル買ってはいけない噂の真相と正しい選び方

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毎日のお料理に欠かせない油。せっかくなら体に良いものをと思い、ボスコのオリーブオイルを買おうか迷っているけど、ネットで検索するとボスコ オリーブオイルを買ってはいけないという情報が出てきて不安になったことはありませんか。ここ、気になりますよね。私も毎日の食卓で使うものだからこそ、品質や安全性にはすごくこだわっています。

実は、このネガティブな噂の背景には、日本と海外での規格の違いがあり、それが原因で一部のオリーブオイルが偽物ではないかと疑われているという業界全体の事情があるんです。また、プラスチック容器に入っていることへの心配や、品質を見極めるポイント、そしてオイル独特の苦みや辛味に関する誤解も、買ってはいけないと言われる理由になっているみたいですよ。でも、本当にボスコのオリーブオイルが体に悪くて危険なのかどうか、徹底的に調べてみました。この記事では、あなたの不安をすっきりと解消できるように、分かりやすく解説していきますね。

  • ボスコのオリーブオイルに対するネガティブな噂の本当の理由
  • 日本国内と国際的なオリーブオイルの品質基準の違い
  • プラスチック容器の安全性やオイルの風味に関する正しい知識
  • 安心できる本物のオリーブオイルを選ぶための具体的なポイント

ボスコのオリーブオイルは買ってはいけないの?

ボスコのオリーブオイルは買ってはいけないの?

検索窓に打ち込むと出てくる不穏なキーワード。これを見るとどうしても買うのをためらってしまいますよね。でも、その噂の裏には、特定のブランドが悪いというわけではなく、オリーブオイル業界全体の複雑な仕組みが隠れているんですよ。ここでは、なぜそんな噂が広まってしまったのか、一つずつ紐解いていきましょう。

ボスコが偽物と疑われる背景

「スーパーで売っているオリーブオイルの多くは偽物だ」なんて話を、テレビやネットで聞いたことはありませんか?実は、この噂のターゲットに、知名度が高くスーパーの棚でよく見かけるボスコも巻き込まれてしまっているんです。でも、最初にお伝えしておきたいのは、これはボスコというブランドが何か悪いことをしたから炎上しているわけではない、ということなんですよ。

日本国内で流通しているエクストラバージンオリーブオイルに対して、消費者が強い疑念を抱くのには深い理由があります。それは、過去に世界的なニュースとして、安価な他の油(ひまわり油やキャノーラ油など)を混ぜてかさ増しした粗悪品が出回ったり、産地を偽装したりする事件が報じられたからです。オリーブオイルは健康に良いというイメージが強いため、世界中で需要が高く、悪質な業者が利益を得るために「偽物」を作ってしまうという悲しい背景が業界全体にあるんですね。

オリーブオイルは、どこの国で栽培されたオリーブを使って、どんな工程で作られたのかという「製造履歴(トレーサビリティ)」を完全に遡るのが難しいケースも多いんです。ブレンドされていることも多く、素人には中身が全く分からないことが、さらなる不信感を生んでいるんですね。

毎日口にするものですから、自分が買おうとしている油が本当に安全なのか、不当な手法で作られていないか、防衛本能が働くのは当然のことですよね。「有名なボスコであっても、実は中身は偽物なんじゃないか?」と疑ってしまう消費者の心理はすごくよく分かります。しかし、だからといって「ボスコも偽物に違いないから買ってはいけない」と決めつけてしまうのは、ちょっともったいないかも。実は、こうした市場全体の不安に対して、メーカー側は私たちが想像する以上に、とてつもない労力をかけて品質管理という対策を行っているんです。その具体的な仕組みについて、次の見出しでさらに詳しく見ていきますね。

日本と国際的な規格の違い

「偽物」という言葉がネット上で飛び交う最大の原因は、実は日本と世界でオリーブオイルの品質を測る「ルールの厳しさ」が全く違うからなんです。ここ、オリーブオイル選びにおいてものすごく重要なポイントですよ。

世界で最も権威があるのは、国際オリーブ協会(IOC)という機関が定めた国際基準です。このIOC基準では、「エクストラバージンオリーブオイル」と名乗るためには、化学的な分析による厳格な数値基準(酸度0.8%以下など)をクリアするだけでなく、訓練を受けた専門の鑑定士による厳しいテイスティング審査が必須となっています。少しでも発酵臭があったり、カビの匂いがしたりといった「風味の欠陥」があれば、容赦なくエクストラバージンの称号は剥奪されてしまうんです。

基準の名称特徴と厳しさの違い
国際基準(IOC)酸度0.8%以下などの厳しい数値基準に加え、専門家による厳格な風味の審査が必須。少しでも欠陥があれば名乗れない。
日本基準(JAS)「食用オリーブ油」としての基準はあるが、風味の欠陥を厳密に問う「エクストラバージン」という法的な独立定義が世界基準ほど厳格ではない。(出典:農林水産省『日本農林規格(JAS)』

一方、日本のJAS規格のもとではどうなっているかというと、「食用オリーブ油」という大きなくくりでの基準は存在するものの、IOCが求めているような厳密な風味のテストや、「エクストラバージン」という特別な等級に対する独立した厳しい法律の縛りが、世界水準と同等には機能していない現状があります。

つまり、国際基準では「エクストラバージン」と認められず、下のランクに格下げされるような品質のオイルであっても、日本では合法的に「エクストラバージン」という名前で堂々と販売できてしまうという制度上の盲点があるんです。これが、「日本のスーパーで売られているオリーブオイルの多くは偽物だ」と言われてしまう一番の根源的な理由なんですね。消費者が検索で「買ってはいけない」と調べるのは、この日本のゆるい法律に対する警戒感の表れだと言えます。

日清オイリオの高度な品質

「日本のルールがそんなにゆるいなら、やっぱり日本のメーカーが売っているボスコも信用できないの?」と思ってしまうかもしれませんが、ちょっと待ってください!ボスコを展開する日清オイリオグループは、この甘い日本の基準にただ甘んじるような企業ではありません。彼らは、自主的に国際水準の極めて厳しい品質管理体制を社内に取り入れているんです。

実は、日清オイリオは、国際オリーブ協会(IOC)が定める非常に高度な「理化学分析ラボ type B 認証」というものを取得し、更新し続けています。これ、日本の食品メーカーとしては本当にすごいことなんですよ。オリーブオイルの分析ラボには「type A」と「type B」があり、「type A」は基礎的な理化学分析ができる能力を示します。日清オイリオはこのtype Aを長年維持した上で、さらに上位クラスである「type B」を取得しているんです。

日清オイリオの品質管理のすごさ
・日本のゆるい基準ではなく、世界最高峰の国際基準(IOC type B)で自社製品を厳しくチェックしている。
・安価な他の油(ひまわり油など)がほんの少しでも混ざっていたり、輸送中に品質が劣化したりしたものを、世界トップレベルの分析精度で確実に見抜いて弾くことができる。

この「type B認証」を持っているということは、不純物や他種油の意図的な混入を検知する、極めて複雑で高度な分析能力と熟練の専門スタッフが社内に揃っているという証拠です。海外から輸入された原油が港に着いた時、そして最終的なボトリングがされる時、彼らは自分たちの厳しい目で「これは本物か?劣化していないか?」を科学的データに基づいて監視しています。

だからこそ、「日本の企業だから基準が緩くてボスコは信用できない」というネット上のイメージは、全くの的外れだと断言できます。むしろ、日本にいながらにしてこれほど厳格な国際基準の内製化を実現している点は、もっと高く評価されるべきポイントかなと思います。

プラスチック容器は安全か

「オリーブオイルはプラスチック容器に入っているものは絶対に買ってはいけない」というのも、ネットの口コミやまとめサイトで本当によく聞く話ですよね。これについては、科学的な事実と、毎日の生活の利便性という2つの視点から考える必要があります。

オリーブオイルの品質を落とす最大の敵は「光(紫外線・可視光線)」と「酸素」、そして「熱」です。透明なプラスチック(PETボトルなど)だと、外からの光をダイレクトに通してしまいますし、ガラス瓶と比べるとごく微量ながら酸素を透過してしまう性質があります。そのため、光や酸素に触れることでオイルの酸化が早まり、風味が劣化しやすいというのは、化学的な見地からは紛れもない事実です。

でも、ボスコが一部のスタンダードな商品にあえてPETボトルを採用しているのには、ちゃんと消費者に寄り添った理由があるんです。それは、毎日の食卓でたっぷり油を使いたいご家庭のために、「軽くて持ちやすい」「うっかり落としても割れないから安全」「使い終わった後に小さく潰して捨てやすい」という圧倒的な使い勝手の良さを追求しているからです。

もちろん、日清オイリオもプラスチックの弱点は百も承知です。だからこそ、容器内に酸素が残らないようにする高度な充填技術を使って、賞味期限内はしっかりと酸化を防ぐ工夫を凝らしています。また、キユーピー株式会社などと協力してPETボトルのリサイクル(資源循環)に向けた環境対策にも本気で取り組んでいるんですよ。
もしあなたが「どうしても酸化が気になる」「数ヶ月かけてゆっくり使いたい」という場合は、光を遮断する「色付きのガラス瓶(遮光ボトル)」に入ったプレミアムなオーガニック製品もちゃんと用意されています。用途に合わせて私たちが最適な容器を選べるようになっているのは、メーカーの優しさですよね。

苦みや辛味は新鮮さの証拠

ボスコのエクストラバージンオリーブオイルを買ってきて、パンにつけたり、スプーンでそのまま舐めてみたりしたとき、「うわっ、なんだか苦い!」「飲み込むときに喉の奥がピリッと辛い!」と驚いた経験はありませんか?実はこの経験が、「変な油を買ってしまった」という誤解を生む大きな原因になっています。

日本の一般的なサラダ油やキャノーラ油は、製造工程で徹底的に無味無臭に精製されているため、私たちは「油=味がなくてなめらかなもの」と思い込んでしまっています。だからこそ、オリーブオイル独特の刺激を感じた瞬間、「油が古くなって腐っている証拠だ」「安物の粗悪品だからこんな変な味がするんだ」と勘違いしてしまいがちなんです。

でも、安心してください。この独特の苦みや辛味の正体こそが、オリーブの実に含まれる良質な「ポリフェノール」という健康成分そのものなんです。

ポリフェノールは、体内のサビつき(酸化)を防いでくれる強い抗酸化作用を持つ、とっても嬉しい成分です。ボスコでは、完全に熟しきる前の「早摘みグリーンオリーブ」をあえて使っています。若い実は油の量は少ししか採れませんが、その分ポリフェノールがぎゅっと凝縮されているんです。だからこそ、このポリフェノールがたっぷりとオイルに溶け込んでいて、しっかりとした刺激を感じるというわけです。

※健康効果に関する情報はあくまで一般的な目安です。オリーブオイルが体に良いとはいえ、油は高カロリーですので摂りすぎには注意してくださいね。また、特定の疾患がある場合の食事療法については、必ず専門の医師にご相談されることをおすすめします。

つまり、苦みや辛味はオイルが傷んでいるサインなどではなく、「抗酸化成分が豊富な、本物で新鮮な証拠」なんですよ!このピリッとしたアクセントがあるからこそ、パスタやサラダにかけた時に味が引き締まって、まるでお店のような本格的な仕上がりになるんです。この誤解さえ解ければ、もっとオリーブオイルを楽しめるはずですよ。

ボスコのオリーブオイルを買ってはいけないは嘘

ボスコのオリーブオイルを買ってはいけないは嘘

ここまでじっくり読んでいただいて、ボスコに対する「買ってはいけない」という悪い噂が、日本の基準の甘さに対する不安や、味への誤解、情報不足から来ていることが分かっていただけたかなと思います。ここからは、具体的にどんな基準で商品を選べば、より安心で美味しいオイルに出会えるのか、ボスコの製品を例に挙げながら、プロも実践している選び方を解説していきますね。

本物のオイルを選ぶ基準

スーパーの棚にずらりと並んだたくさんのオリーブオイルの中から、本当に質の高い「本物」を選ぶためには、パッケージの裏表をしっかり見て確認すべき、いくつかの重要なチェックポイントがあります。専門家が推奨する基準は、大きく分けて以下の5つに絞られます。

  • 適正な価格であること:安すぎるものには必ず裏があります。搾取的な労働環境で作られていたり、質の悪い落ちた実を使っていたり、最悪の場合は他の安い油が意図的に混ざっていたりするリスクが高いです。極端な特売品は避けるのが無難かも。
  • 遮光ボトルに入っていること:光による酸化・劣化を防ぐため、透明な容器ではなく、濃い緑や茶色に色付けされたガラス瓶に入っているものがベストです。
  • トレーサビリティが明確なこと:ボトルのラベルに「イタリア産」だけでなく、できればどの地方のオリーブを使用しているかまで明確に書かれているものを選びましょう。出所がはっきりしていることは安心に直結します。
  • オーガニック認証があること:農薬や化学肥料の心配がないことを、国や第三者の厳しい機関が保証している強力な証拠になります。
  • 酸度が低いこと:オイルの鮮度を示すバロメーターです。数字が低いほど、新鮮で良質であることを意味します。

実はボスコの製品群、特にこの後ご紹介するプレミアムラインであるオーガニック製品は、これらの厳しい条件を全て高いレベルでしっかりと満たして作られているんですよ。本物志向の方にも自信を持っておすすめできるクオリティです。

鮮度を保つ低い酸度の秘密

オリーブオイルの品質やグレードを語る上で絶対に欠かせないのが「酸度」というキーワードです。酸度というのは、オリーブの実が木から離れて収穫された瞬間から徐々に進行していく、油の劣化(脂肪酸の分解)の度合いを示す数字のことです。つまり、この酸度の数値が低ければ低いほど、オリーブの実が新鮮なうちに素早く搾られた良質なオイルであるということになります。

先ほども少し触れましたが、世界で最も厳しい国際基準(IOC)では、最高級である「エクストラバージン」を名乗るための絶対条件として、この酸度が「0.8%以下」でなければならないと明確に定められています。実が傷んでいたり、収穫から工場に運ぶまでに時間がかかりすぎて発酵してしまったりすると、あっという間にこの数値は跳ね上がってしまいます。

ボスコを製造・販売する日清オイリオでは、自社が保有する高度な分析ラボ(IOC理化学分析ラボ type B認証)をフル活用して、輸入される段階の原油からこの「酸度」を国際基準で極めて厳しくチェックしています。輸送中に少しでも熱が加わって劣化の兆候が見られるものや、基準を満たさないものは徹底的に排除するサプライチェーンの仕組みができあがっています。だからこそ、私たちがスーパーで手に取るボトルには、いつもフレッシュで基準をクリアした状態のオイルが詰められているんですね。

酸化を防ぐ遮光ボトルの採用

オリーブオイルが本来持っている豊かな風味と、体に良いポリフェノールなどの成分を守るためには、「光」と「酸素」をいかに徹底的に遮断するかが最大の勝負になります。

特に光は厄介で、直射日光だけでなく、実はスーパーの陳列棚を照らしている明るい蛍光灯やLEDの光であっても、長時間当たればオイルの中で「光酸化」という現象が起きてしまい、風味がどんどん落ちてしまいます。ボスコの高品質ラインナップであるオーガニック製品などには、この光のダメージからオイルを物理的に守るために、しっかりと光を遮る濃い緑色の遮光ガラスボトルが標準で採用されています。

透明な容器に入ったおしゃれなオイルを、日当たりの良いキッチンの窓辺やコンロのすぐ横に並べて置いている方をたまに見かけますが、あれはオイルの寿命をあっという間に縮めてしまうNGな保管方法なんですよ。

ご家庭での正しい保管場所は、ガスコンロの熱の影響を受けない、流しの下の戸棚や床下収納などの「冷暗所」がベストです。冷蔵庫に入れると成分が固まって使いにくくなることがあるので、常温の暗い場所が一番最後まで美味しく使い切るコツですよ。

安心のオーガニック製品

「規格の違いや酸度の話は分かったけど、やっぱり毎日家族が口にするものだから、農薬とか化学的なものが一切入っていない一番安全なものを選びたい!」というあなたに、私が個人的にも全力でおすすめしたいのが、「ボスコ オーガニックエキストラバージンオリーブオイル」です。

この商品は、日本の農林水産省が定めた非常に厳しい審査基準をクリアした証拠である「有機JAS認定」マークをパッケージに堂々と掲げています。これは、禁止された農薬や化学肥料に一切頼らず、自然の力だけで丁寧に育てられた新鮮なオリーブだけを使っているという、国が認めた絶対的な安心の証なんです。

さらに素晴らしいのが、その生産背景です。オリーブ栽培に最適な気候条件を持つ「南イタリア」に産地を限定し、どこで採れたか分からないブレンドオイルとは一線を画しています。しかも、収穫したばかりのポリフェノールたっぷりの「早摘みグリーンオリーブ」を、熱や化学溶剤を一切使わずに、そのまま物理的にギュッと搾る「一番搾り(コールドプレス)」という伝統的で純粋な製法で作られています。だからこそ、自然の恵みがそのまま詰まった、体に優しくて風味豊かな最高の一滴に仕上がっているんですね。

結局ボスコのオリーブオイルは買ってはいけない?

さて、ここまで本当に色々な角度から一緒に見てきましたが、結論として「ボスコ オリーブオイルを買ってはいけない」というネット上の噂は、明確に「NO(嘘)」だと言い切ることができます。

確かに、日本のオリーブオイルに関する法律の抜け穴や、過去に海外で起きた業界ぐるみの産地偽装・不祥事から、「日本で売られている大手メーカーのものは偽物だ」「買ってはいけない」という不安が広がったのは事実であり、消費者のその防衛本能は正しいものです。でも、日清オイリオグループという企業は、その不安を払拭するために、国際基準の極めて厳しい検査体制(type B認証)を自社で持ち、科学的根拠に基づいて安全で質の高い製品を私たちに届けてくれています。

ピリッとした苦みや辛味は、オイルが劣化しているのではなく、抗酸化成分であるポリフェノールがたっぷり含まれた新鮮さのサインです。そして、手軽に使いたい人向けのPETボトルから、品質を極限まで重視したい人向けの遮光ガラス瓶(オーガニックライン)まで、私たちのライフスタイルに合わせて選べるのも大きな魅力ですよね。
ネットの根拠のない噂に惑わされることなく、ぜひ正しい知識を持って、あなたの食卓にぴったりの、安全で美味しいオリーブオイルを選んでみてくださいね。今日のお料理がもっと楽しくなるはずですよ!

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